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【共働き夫婦】21年度の世帯年収見込みは!?

気づけば12月に突入し、今年も残すところあと僅かになりました。

当ブログは月1回更新あるかないかの瀕死ブログですが・・・・

Twitterと同じく、ブログも思った事を短文でも書いていこうと思います。

ブログは特にみたい人だけ、見るような感じですし一番害がないかもしれません。笑

今回のテーマは今年の世帯年収見込になります。

当ブログは、共働き夫婦で本業を頑張って収入最大化して、ある程度の節約をしながら貯蓄&投資をコツコツ続けていく過程を記録しています。

直近まではインデックス投資も右肩上がりだけで細かい節約しても意味ないやん・・・

と、思うくらいお金が増えていましたがこの若干の下落相場でTwitter雰囲気が少し変わりましたね。

我が家は既に1,500万ほどインデックスに入れており、恐らく含み益100万減っているとは思いますが、まだ気になりません。

その理由は、まだまだ含み益であることと、毎月の共働き労働収入があるからです。

投資を主とするのか、共働き収入を主とするのかは、人それぞれですが私は後者でコツコツと資産形成を続けて生き残ります。

今年の給料もラスト12月分のみになります。

我が家の世帯年収ですが、ここ数年間は世帯年収1,800万〜1,900万を彷徨っていました。(福利厚生含まず)

今年は夫婦ともに本業の働きが評価され、私は過去2番目の年収、妻は転職以降はずっと年収右肩上がりで、初の世帯年収2,000万を超える見込みです。

会社経営や総合商社・医者・金融等の超高給業界で働いているわけでもなく、最年少管理職で活躍しているわけでもありませんが、ある程度の世帯年収までたどり着けました。

超エリートとは全くかけ離れた夫婦ではありますが、働く企業・正当な評価・評価や役職に対する報酬が整っている企業で働ければ、ここまで来れるんだなというのが感想です。

(今年の成果は結構厳しいので、来年はまた通常通りに逆戻りの予定なので一発屋です)

更に言えば、家賃やその他固定費削減に成功し、年間手取りが48万増え、資産形成にはもってこいの1年となりました。

固定費削減分は、惜しみなく今を楽しむことに使用しています。

今年の全体総括は年間貯蓄額・年収等が確定した際にまたブログ更新をしたいと思います。

共働きで夫婦で資産形成をしている皆様。

金額の大小は関係なく、共働きを続けて本業収入をある程度確保して、今も楽しむお金の使い方をして、手残りを貯蓄&投資に回していくことを継続すれば大きな実になっていると信じています。

我が家も、レバレッジ・仮想通貨・個別株等、最速でお金が増やせそうな誘惑に負けずに、共働き×良い意味の思考停止型インデックス投資を続けていこうと思っています!

頑張っていきましょう。

おしまい。

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