自己紹介

共働きパワーカップル@夫のブログ 自己紹介とブログ方針の紹介

2019年8月17日

当ブログにご訪問下さりありがとうございます。

私達夫婦は30代前半の共働きパワーカップル夫婦です。

夫婦で仲良く資産形成をして、共働き×節約×投資で経済的自由を目指します。

ブログ内容はそんなパワーカップルのリアル中心に書いてきますので是非、長いお付き合いをよろしくお願い致します。

*パワーカップルとは、共働きの世帯年収が1000万以上や夫・妻それぞれ年収700万以上の世帯を指し、特に夫婦の年収が各700万 以上の世帯は2%に満たないというデータがあります。

目次

  • 自己紹介
  • 当ブログのゴールについて
  • 当ブログ開設の背景
  • 記事内容について

自己紹介させて頂きます

■30代前半・子なし・DINKS世帯・世帯年収1,800万

夫・・・年齢:30代前半 職業:大手企業に務める営業マン 年収960万

妻・・・年齢:30代前半 職業:外資企業に務める人事系  年収840万

私は仕事運に恵まれ3年前から現年収を頂いています。

妻は日系大手企業を退職し、外資系の会社へ転職し毎年昇給を果たし、年収200万アップを果たしました。

当人のスキルも重要ですが、どの業界・会社で働くかによって給料も大きく変わると妻の転職活動を通じて勉強しました。

当ブログのゴールについて

当ブログのゴール

共働きの収入を軸に「節約」・「貯蓄」・「投資」を駆使して資産形成に取組み、会社に依存しない状態を作る。

新聞やメディアが取り上げるパワーカップルネタとして「タワマンの買い支え」・「ブランド品」・「豪華な海外旅行」等、派手な暮らしが多く取り上げられています。

私達は、これらの生活とはかけ離れた生活を続ける事で年間約60%前後のお金を貯蓄していますが、月50万円の散財も可能です。ですがそのような事は一切していません。

未読の方へ
世帯年収1,500万以上のパワーカップルが質素な生活を続ける理由

続きを見る

何故なら、上記に挙げた目標に向かって無駄使いせずに資産を積み上げていくことをゴールとしているからです。

この目標に向かって積み上げていく様をブログにて取り上げていきます。

基本は貯蓄を軸に資産形成をしていましたが、投資にもチャレンジしています。

夫婦で積立NISA3.3万+投資信託1.7万円楽天証券積立で1%のカードポイントもゲットしています。

一方でお金の勉強をしていない状態でいると、色々な罠にかかります。私が失敗した経験談も書いています。是非、反面教師にして頂ければ幸いです。

未読の方へ
実録!パワーカップルの財政事情〜情弱夫が陥った金融投資①「仮想通貨編」〜

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未読の方へ
実録!パワーカップルの財政事情〜情弱夫が陥った金融投資②「保険編」〜

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当ブログ開設の背景

冒頭に取り上げましたがパワーカップルとは、共働きの世帯年収が1000万以上や夫・妻それぞれ年収700万以上の世帯を指し、特に夫婦の年収が各700万以上の世帯は2%に満たないというデータもあります。

インターネットやブログ・SNSで私達と同じような世帯の方がどんな暮らしや価値観を持って過ごしているのか気になりインターネットで検索しましたが一向にヒットしませんでした。

母数が少ないのもあると思いますが、普段忙しく情報発信は難しいのかもしれませんね。

それなら自分でブログ開設し情報を発信していく上で同じ境遇や価値観の方々と繋がっていければと思いブログを開設致しました。

私1人の収入では貯蓄が思うようには増えません。

何故なら年収に比例して税金も増え、付き合い等による出費もかかるからです。共働きを続けるメリットは収入が爆発的に増え、貯蓄スピードが早くなる事です。

また、年金も厚生年金が厚くなり多くのメリットを享受することができます。そのメリットや負担になるデメリット含めて当ブログで発信していければと考えております。

未読の方へ
【パワーカップルの実態】共働きのメリットを紹介します

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記事内容について

基本は実体験をベースに書いていきます。また、貯蓄や資産拡大に向けての宣言やゴール向けて取組んでいく過程等を取り上げていく予定ですので「こんな人もいるんだ〜」と言う意味で末永くお付き合いを頂ければ幸いです。

①共働きについて

・共働きをすることの重要性

・共働きを続けていくには

・共働きを続ける上でより良い夫婦関係を保っていくために(プライベート含む)

②仕事について

・大手で働くことや仕事に対する価値観

・出世、転職

・心労に対するケア

③お金の管理・資産運用について

・夫婦によるお金の管理

・生活水準について

・ちょっと資産に余裕が出たときに気をつけてほしい落とし穴(実体験)

・保険

・株式投資、積立NISA等

米国株投資にはSBI証券を利用しています。

ネット証券での売買はSBI証券が初めての利用となりますが、問題なく使用できている点とSBIネット銀行で手数料4銭でドルを買い付けてSBI証券と連携させる機能を重宝しています。

ドル積立の場合は2銭で買い付けできます。開設されていない方がいましたら、ご検討されてみては如何でしょうか。

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④子育て

こちらについては子供が生まれ次第に記事にしていくつもりです。

これらを軸に取り上げて参りますのでどうぞよろしくお願い致します!

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